BIP東北復興支援プロジェクト

BIP 東北復興支援活動 ご紹介

BIPの復興支援テーマ
「世界に繋がり、働く喜び・学ぶ喜び・遊ぶ喜びに溢れた街づくりを!」

BIP 東北復興支援テーマ

「BIP東北復興支援活動」状況報告とご紹介 2011/10/03更新しました 詳細はこちら>>

<BIP東北復興支援活動1>

BIP 東北復興支援 学ぶ喜び

石巻の子供教育支援ボランティア NPO TEDICを応援しています

海岸部で甚大な被害を受けた石巻市周辺の子供たちへの学習支援をしている、ボランティア「NPO TEDIC」の活動を応援しています。早稲田大学他 教職大学院生中心に活動中です。

BIPでの支援状況
① 活動資金の寄付  ② 活動についての情報発信支援

彼らとは、東京で開催された東北復興支援セミナー(電子情報通信学会HCG第3種研究会、認知心理学会共催)で出会いました。BIP事務所にも活動内容の説明に訪れる等、熱意ある教職員志望の若者達によるプロジェクトです。是非応援お願いします。

<TEDICの活動概要>
学生教師を被災地である石巻市へ派遣し、被災児童・生徒に学習する機会を届けます。
被災児童・生徒への指導実践を通し、学生教師に成長する機会を生みます。

参考資料
・ミッション
①被災・児童生徒の学習習慣の定着 ②被災・児童生徒の基礎学力の定着
③学生教師の臨床的教育能力の向上

・ビジョン
将来に向けて、自立できる児童生徒の育成
様々な背景を抱える児童生徒に対応できる教員の育成

6月の週末から石巻の避難所が小学校、中学校での学習支援活動を始めています。

TEDICでは、活動に後援いただける企業や個人の方を募集しています。
詳細は、NPO TEDIC WEBサイトをご覧下さい。http://ameblo.jp/tedic/

<BIP東北復興支援活動2>

BIP 東北復興支援 遊ぶ喜び

東北の笑顔溢れる文化芸術活動を応援!
「第21回定禅寺ストリートジャズフェスティバル」企業協賛

BIPでの支援状況
①「第21回定禅寺ストリートジャズフェスティバル」企業協賛
②サポーター会員登録
③フェスティバル情報発信支援

参考資料 参考資料
『定禅寺ストリートジャズフェスティバル』は、「杜の都・仙台」の街角で毎年9月に開催し、市民ボランティアが中心となって企画・運営を行っている大規模な音楽のお祭りです。音楽の大好きな市民が演奏し、市民が観客となり、フェスティバルを支えています。ケヤキ並木の定禅寺通りをはじめとした仙台の街が、この日だけのステージに変わり、街中に音楽が溢れます。ジャンルはジャズやロック、スカ、ゴスペルなど様々。子供からご年配の方まで、また街に訪れる観客はもちろん、参加者からこのお祭りを作っている実行委員のすべての人が、一体となって音楽を楽しみます。参加者は宮城県内をはじめ全国から、さらに、フランスといった海外まで、様々なジャンルのグループが参加しています。大震災発生により開催が危ぶまれましたが、今年も開催が決定したとのこと。BIPでは東北出身者や音楽活動をしているBIP事業リーダー実践塾メンバーを中心にこのお祭りを応援しています。
サポータークラブ会員(個人)は、3000円で登録できます。気軽に応援できる方法です。

開催概要
【タイトル】『第21回定禅寺ストリートジャズフェスティバル』
【期  日】2011年9月10日(土)・11日(日) ※雨天決行
ストリート演奏/11:00〜18:00・ナイトステージ/18:00〜21:00
【 会  場 】仙台市内中心部(仙台市青葉区 一番町、国分町、本町、中央、大町他)(仙台市宮城野区 榴ヶ岡)
【主  催】定禅寺ストリートジャズフェスティバル実行委員会
詳細は、公式WEBサイトをご覧下さい。http://www.j-streetjazz.com

<BIP東北復興支援活動3>

BIP 東北復興支援 働く喜び

東北地方自治体の中小企業・自営業・産業復興支援の自主財源を応援!
「ふるさと納税」制度活用した寄付による支援方法のご紹介

BIPでは、「ふるさと納税」による東北支援寄付を応援しています。
真の復興は、地元で働く場を維持、増やすことだと思います。政府、県の企業支援は金融支援中心で、地元中小企業・自営業へのきめ細かい直接支援には自治体の産業復興自主財源を応援することが大切と考えました。
「ふるさと納税」は、自治体に直接お金が渡る寄付方法です。税金控除の対象となります。
直接各自治体に寄付でき、簡単に支援できる方法です。
各自治体には、自主財源で産業復興してほしいと願っています。

概要をご紹介します。是非ご参考にして下さい。
・ ふるさと納税は、選んだ地域に寄付することで税金が控除される制度です。
自分の故郷以外へも寄付可能。
・寄付金は、自治体が復興事業に使ったり、被災者に直接手渡されます。

「ふるさと納税」制度を利用した震災復興寄付の流れ
本来収めるべき所得税と住民税が軽減されます!

①ホームページ等で支援したい市区町村のふるさと納税制度概要を確認
※市区町村によっては寄付金の具体的な使用用途が明記
※地域特産物を貰えるところも。

②支援したい市区町村に寄付金の申し出をし、指定口座にお振込。後日領収書が送付されますのでそれを大事に保管

③年明け後その領収書を持って所得税の確定申告(寄付金控除の活用)。
※所得税は前年源泉徴収された分から一定額が還付されます(給与所得者の場合)。
※住民税はその年の税額が軽減されます。

軽減額のイメージ
所得税に関しては寄付金2000円を超えた部分全額が所得より寄付金控除を受けられます。つまり、寄付金額分所得が下がるので、税額もそれに応じて下がります。
※所得控除の為、ある程度まとまった寄付金額でないと軽減効果は高くありません。

住民税に関しては寄付金5000円を超えた部分で、前年収めた住民税の1割程度までを上限目安とし、税額より寄付金控除が受けられます。
※税額控除の為、ある一定額(住民税の1割)の寄付金までであれば軽減効果は高いです。

この制度を利用する事による我々のメリット!

※寄付の使途がより具体的にイメージする事が出来る
※源泉徴収の会社員の方に馴染みない確定申告を経験する事により、税金の知識を深める事が出来る。

活動報告「BIP東北復興支援活動」状況報告とご紹介 2013/09/04
<定禅寺ストリートジャズフェスティバル企業協賛>

今年もBIPは、宮城県仙台市で開催される「第23回 定禅寺ストリートジャズフェスティバル」を応援しています。

活動報告 参考資料 参考資料

今年も全国から沢山の人が集まり、仙台市内は音楽と笑顔でいっぱいになる事でしょう。街頭での演奏の他、出店も多数有り、子供から大人まで楽しめるお祭りです。是非ご来場下さい。

以下、開催概要をフェスティバル公式サイトから転載させて頂きます。

【タイトル】第23回 定禅寺ストリートジャズフェスティバル in 仙台
【テーマ】「音楽は無限大」
音楽には、人種や言語、文化の違いを超えて人々の心を繋ぎ、奏でる人にも聴く人にも、この上ない幸福感と、胸が熱くなるような高揚感、そして明日への希望と生きる勇気を与えてくれる、無限の力と可能性があります。私たち定禅寺ストリートジャズフェスティバルは、音楽を愛する世界中の人々が、心をひとつにして、争いのない平和な未来を築いていくことを常に祈っています。秋空の下、より多くの人々が、音楽のもたらす至福の時を共有し、心ゆくまで堪能することを願って、音楽と共に、明日へ、彼方へ、可能な限り飛翔! 

【期 日】2013年9月7日(土)・8日(日) ※雨天決行
ストリート演奏/11:00〜18:00・ナイトステージ/18:00〜20:00(予定)

【会 場】仙台市中心部(仙台市青葉区 一番町 国分町 本町 中央 ほか)(仙台市宮城野区 榴ヶ岡)<予定>

【主 催】定禅寺ストリートジャズフェスティバル 実行委員会

【WEBサイト】http://www.j-streetjazz.com/

活動報告 「BIP東北復興支援活動」状況報告とご紹介 2012/09/26
<定禅寺ストリートジャズフェスティバル企業協賛>
9月8日、BIPとして協賛した「第22回定禅寺ストリートジャズフェスティバル」に視察参加してきました。昨年に続き2回目の参加となりました。

活動報告 活動報告
仙台中心部にある「定禅寺通り」を中心に開催された「第22回定禅寺ストリートジャズフェスティバル」は、沢山の市民及び国内外遠方からも多くの観客が集まり大いに盛り上がりました。今年は760グループ以上の参加バンドが集まり、街中に設置された48箇所のステージ前では、それぞれに沢山のお客さんが足を止めて演奏を聴いていました。運営には沢山のボランティアスタッフが活躍し、市民が中心となって盛り上げていました。
音楽を通して人と人との繋がりのパワーを感じました。仙台駅前にもステージや飲食店が多数出展し大変賑やかな様子でした。 笑顔と音楽が溢れるこの様な仙台の祭典をBIPとして応援する事ができて大変嬉しく思います。

活動報告
今年はBIPスタッフの手塚さんも演奏者として参加。JA宮城ビル前の屋外ステージで穏やかな演奏を届けてくれました。仙台周辺の方や、塾生OBの方等様々な方にお運び頂き、音楽と共に楽しいひと時となりました。

依然として東北沿岸部を中心に大震災の爪痕は深く、まだまだ復興まで時間がかかりそうです。今回は音楽という文化活動の面から応援させて頂きました。BIPでは引き続き「世界に繋がり、働く喜びに満ちた街、学ぶ喜びに満ちた街、遊ぶ喜びに満ちた街」を目指して、様々な面から東北復興支援活動を続けていきたいと考えております。

活動報告 「BIP東北復興支援活動」状況報告とご紹介 2012/09/10
<石巻の子供教育支援ボランティア NPO TEDIC>
2012年9月TEDICのチューター説明会会場としてBIP会議室を提供させて頂きました。

昨年5月から活動を開始したTEDICは、現在第5フェーズの活動中です。関東圏を中心とした教員志望学生を中心に継続して石巻での児童・生徒を対象とした学習支援のボランティア活動を行っています。

10月から始まる第6フェーズのチューター募集説明会を開催するにあたり、今回BIPの会議室を提供させて頂きました。久しぶりにTEDICのメンバーに会いお話を伺える機会となりましたので、彼らの活動の様子をご紹介させて頂きます。

活動報告
*チューター説明会の様子

活動報告 活動報告 活動報告
*TEDIC活動の様子

【今年の4月からチーム石巻が発足】
これまでの関東メンバーと現地メンバーが連携して活動をする様になりました。石巻チームでは主に石巻の大学生が中心となり活動を行っているそうです。今回からチューターの募集も宮城県で行う様になり、9月に初めて開催した仙台でのチューター説明会には多くの参加者が集まったそうです。

【10月から石巻市河南総合支所様より被災児童・生徒学習支援事業正式受託決定】
これまでの活動実績や、被災地のニーズに応える活動を続けてきた成果の1つとして、TEDICは10月から石巻市河南総合支所様より被災児童・生徒学習支援事業正式受託が決まりました。(委託期間 2012.10.01~2013.03.31)これにより仮設住宅・借り上げ住宅で暮らす中高生120名に対する学習支援事業が新たに活動として加わる事となりました。

より地元に根差した活動へとシフトしているTEDIC、活動の場も徐々に広がっており多くの被災した児童・生徒の皆様のニーズに応える活動を継続して行っています。今後もBIPではTEDICの活動を応援して行きます。

<TEDICでは活動を支援してくれる方を募集しています!!>
下記サイトから誰でも気軽にサポーターとして支援できます。活動の様子も毎回詳しくレポート更新していますので、まずは是非ご覧下さい!

現在TEDICでは、石巻での移動手段に困っているそうです。現地でTEDICの移動(車の手配など)をお手伝い頂ける方募集中との事。また活動の為の寄付についても引き続き募集しています。

TEDICについて詳細はこちら・・・
公式WEBサイト:http://www.tedic.jp/

活動報告 「BIP東北復興支援活動」状況報告とご紹介 2012/03/30
<石巻の子供教育支援ボランティア NPO TEDIC>
2012.03.27 「2011年度 TEDIC活動報告会」にBIPとして参加しました。

震災から一年、今求められている教育の力とは?。
国立オリンピック記念青少年総合センターにて、一年間被災地で活動を続けてきたNPO TEDICの皆さんによる活動報告会と、意見交換会が開催されました。
BIPでは、昨年より「NPO TEDIC」の活動を応援しており、今回の報告会にもBIPとして参加してきました。
活動報告 活動報告

会場には、活動メンバーと同じ大学生仲間や、他のボランティア団体で活動している方々、企業や個人としてTEDICを応援している方等約50名が集まりました。

TEDICは、現在約15名の学生たちが登録チューターとして活動しています。昨年5月の設立以来、宮城県石巻市に毎週末出張し、被災した児童・生徒の学習支援を行ってきました。メンバーは、関東を中心とした教員志望学生達。参加のきっかけは、友達の紹介や、SNSを通しての情報発信等で、早稲田大学の他様々な大学の学生たちが、熱心に自分で考え活動しています。

【活動実績】
派遣回数:全23回(2012/1/27 現在)
第1フェーズ:6月~8月
第2フェーズ:10月~12月
第3フェーズ:1月~3月

派遣個所:ほっとスペース石巻、開成地区第5団地仮設住宅群、女川町多目的運動場仮設住宅群、石巻市中央公民館 他

対象者数:中学生12人、小学生34人、高校生3人(のべ)

派遣人数:38人(のべ)

報告会では、代表の門馬さんより活動のきっかけ、趣旨や内容、活動を通して見てきた現地の状況、そして気が付いたこと等が発表されました。
活動報告

今回の報告会では出席者が班毎に着席し、それぞれの自己紹介、3・11前後で変わった事を発表するワークショップの時間も取られ、参加者同士活発な情報交換が行われていました。
活動報告

被災地では、震災により様々な困難が発生しましたが、震災によって浮き彫りになった既存の問題点や課題も沢山あった様です。変化する現地のニーズに応えながら活動を続けているTEDIC。学習支援の他状況に応じて文化芸術・体育等の支援も行っています。他の支援団体との協力もしており、今年からは石巻市教育委員会の委託事業としても活動しています。BIPでは、今後も継続してTEDICの活動を資金寄付や情報発信を中心として応援して行きたいと考えています。

TEDICについて詳細はこちら・・・
公式WEBサイト:http://www.tedic.jp/

活動報告 「BIP東北復興支援活動」状況報告とご紹介 2011/10/03
<定禅寺ストリートジャズフェスティバル企業協賛>
9月10日、BIPとして協賛した「第21回定禅寺ストリートジャズフェスティバル」に視察参加してきました。

ジャズフェスに先立ち、県庁・仙台市役所と共に、5月に訪ねた海岸部の閖上地区、荒浜地区へも足を運び、被災地の状況の変化を確認してきました。瓦礫撤去は進展していましたが、未だ残された瓦礫や、背丈に達する雑草が一面に広がる情景に声もでない現実が続いていました。宮城県、各自治体で復興計画策定の最中で秋の議会で審議する予定です。いずれにせよ、自然災害は国の役割と財源が大きいので、国の遅れが大きく影響しているのはいなめません。

仙台中心部にある「定禅寺通り」を中心に開催された「第21回定禅寺ストリートジャズフェスティバル」は、沢山の市民及び国内外遠方からも多くの観客が集まり大いに盛り上がっていました。
活動報告 活動報告 活動報告

実行委員会から御礼のお手紙が届いていますので、一部抜粋してご紹介します。

「今年は、3.11の東日本大震災を受けての開催となりましたが、全ての皆様が、様々な思いを抱いてフェスティバルに参加なされたことと思います。
演奏者として参加していただいた746バンド、4,903人のミュージシャンの皆さま、観客として訪れていただいた79万人の市民、国内外からの来場者の皆さま、出店で祭りを盛り上げていただいた各業者の皆様、ご協賛、ご協力いただいた企業、団体の皆さま、そして当日の運営を支えてくださったボランティアスタッフの皆さま。すべての皆さまの思いが一つになった今年のJSF、例年にもまして感慨深いものになったと、私ども実行委員も感じております。

JSF開催の両日、45全てのステージで2:46p.m.に、そして最後のフィナーレで行われた『鎮魂・祈り・再生「A(ラ)の音」』のセレモニーでは、参加なさった皆さまの様々な思いが一つになって、今回の震災に対する願いをこめる時を共有しました。その願いが、これから長い時間をかけて復興・再生していく地域の皆さんに届くことを祈っております。 定禅寺ストリートジャズフェスティバル 実行委員会」(御礼文より抜粋)

活動報告<石巻の子供教育支援ボランティア NPO TEDIC>
~被災地の子どもたちが、ジブンの可能性にワクワクし、ジブン色の生き方を描けますように~

支援しているNPO TEDICの活動を紹介します。
毎週末(主に土日)に関東圏を中心とした教員志望学生を被災地・宮城県に派遣し、主に石巻市の中高生に数学や英語などを中心とした学習支援をされてきました。
活動報告 活動報告

【活動実績】
派遣回数:全10回(第1フェイズ 2011/9/3 現在)
派遣箇所:NPOほっとスペース、万石浦中学校避難所、七ヶ浜町小柳宅 他
対象者数:中学生7人、小学生10人
派遣人数:22人

8月迄に現地で計10回の活動を行い、第1フェイズを終え、現在は10月からの第2フェイズに向けて準備を進めているそうです。

第2フェイズは、下記の日程で予定されています。
宮城県石巻市に出張し、被災児童・生徒を対象として学習支援を行ってくれる学生教師も募集しています。

*第2フェイズ 
【日程】
第11回 10/7/Fri~10/9/Sun
第12回 10/14/Fri~10/16/Sun 
第13回 10/21/Fri~10/23/Sun
第14回 10/28/Fri~10/30/Sun
第15回 11/11/Fri~11/13/Sun
第16回 11/18/Fri~11/20/Sun
第17回 11/25/Fri~11/27/Sun
第18回 12/2/Fri~12/4/Sun 
第19回 12/9/Fri~12/11/Sun
第20回 12/16/Fri~12/18/Sun

【場所】
宮城県石巻市 NPOほっとスペース

【対象】
宮城県石巻市の中学2年生~3年生、および高校生

活動の詳細や、活動状況報告についてはリニューアルした下記TEDIC WEBサイトからご覧下さい。
http://www.tedic.jp/

<TEDICでは活動を支援してくれる方を募集しています!!>
下記サイトから誰でも気軽にサポーターとして支援できますよ。
是非ご確認下さい!

震災復興支援プラットフォーム「ORIZURU」
http://bit.ly/p7nSG7

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